最近、何を書けばよいか、なかなか思いつかなくて、更新ができていませんでした。僕は元々だったのか、体調が悪くなってからなのか、少し記憶が曖昧なのですが、肩凝りがとてもひどくなりました。特に大学4回生の調子が悪く鳴り出した頃は、背中が痛くて、朝起きると、身体がとてもだるいと感じるようになりました。
この背中の痛みは刺すような痛みではなく、重くのしかかるような痛みで、一日中、気分が滅入ってしまいます。
ストレッチをしたり、なにか運動をしたりしてほぐそうとするのですが、ぜんぜんほぐれません。按摩をしてもらうのは、年配の人と、変に境界線を引いていましたので、凝りと痛みはますますひどくなりました。
ある時、ついに藁にもすがるような気持ちで、指圧をしてもらいました。かなり凝り固まっていたようです。それからは、凝りがひどくなると、指圧や按摩をしてもらいに通うようになりました。ただ、この按摩の費用が5000円近くするので、そうそう通えるものではありません。学生の時は親の脛をかじることになりました。
社会人になってからもやはり、凝りがひどく、毎週末のように近くの治療院で按摩をしてもらいました。しんどくなる事に比べたら、安いかと思うのですが、毎週通うと、月に2万円近くの出費になるので、これは将来的に見ても、えらい出費です。残業代が少なかった月などは、家計をとるか、体調を取るか、少し嫌な気分になったものです。
いまでも肩凝りにはなります。でもいまは、痛みがひどいときは、接骨院で治療をしてもらっていますので、これまでのように高いお金を払わなくてすむようになりました。これだけでも一安心です。最近は、治療に通う回数も減ってきました。
近所にいい接骨院がないか探して見られてはいかかでしょうか?きっとあると思います。そして、いつでも治療をしてもらえると言う安心感が、きっと心の凝りをほぐしてくれるので、よりよい循環になってくると思います。

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